葬儀法要会館 五条ホール
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よくある質問

お急ぎの場合

黒の服装がない場合どうしたらいいでしょうか?

黒以外にも深いグレーや紺のスーツでも良いとされています。
また、喪服のレンタルも行っておりますのでご相談ください。

子供を連れて葬儀へ参列しても大丈夫でしょうか?

お子様と参列する事自体は、失礼ではありません。
葬儀の意味や参列のマナーを子供にはしっかりお話はしておきましょう。

お香典をいくら包めばいいでしょうか?

一親等(兄弟や子・配偶者)葬儀費用を負担しないのなら 三万円 ~ 五万円
二親等(孫・叔父・伯母など) 一万円 ~ 三万円
その他 ご親戚であったり故人にお世話になった方 一万円位
会社関係等 故人に面識がないが喪主にお世話になっている方 一万円位
会社や町内会のお付き合い 故人、喪主に面識が無い場合 三千円 ~ 五千円位

自宅に安置するのが難しいのですが

集合住宅やマンションなどのエレベーターが狭い、ご近所などに知られたくない場合など、どうしてもご自宅に安置するのが難しい場合もご安心ください。
各式場や火葬場の霊安室などの場所でご遺体を安置することが可能です。責任を持ってご安置させていただきます

お通夜は何時までお線香を上げられるの?

現在は消防法によって、夜9時以降のお線香・ロウソク等の火を使う事は制限されています。
式場やご遺族の事情もあるかと思います。遅れる場合はなるべくご連絡しましょう。

お葬式で写真を撮っても大丈夫ですか?

葬儀の写真は撮影しても大丈夫です。ですが火葬場では撮影禁止となっている場所が多いようです。
また念のためご家族の方や葬儀社に了承願いましょう。

家族が亡くなった場合どうすればいいでしょう?

突然のお悲しい出来事に混乱される方が多いですが、まず葬儀社にご連絡をしましょう。
寝台車の手配から故人様のご安置、葬儀一式承ります。まずはお電話を下さい。

075-335-5757
075-335-5757

葬儀に関して

自宅に安置するのが難しいのですが

集合住宅やマンションなどのエレベーターが狭い、ご近所などに知られたくない場合など、どうしてもご自宅に安置するのが難しい場合もご安心ください。
各式場や火葬場の霊安室などの場所でご遺体を安置することが可能です。責任を持ってご安置させていただきます。
また、逆にどうしてもご自宅にご安置したい場合もご相談ください、可能な限り対応いたします。

亡くなった時に、必要な手続きはありますか?

亡くなられた際には、まず死亡届を役所に提出し、死体火葬許可証交付の手続きを行わなければなりません。
死亡を知った日から7日以内に提出する必要がありますが、火葬が許可されないと葬儀が進まないため、実際には当日か翌日には提出する事なります。こちらの手続きの代行も行っておりますのでご安心下さい。

できれば家族だけで葬儀を行いたいのですが?

近年、ご家族だけでしめやかにご葬儀を行いたいという方が増えております。 このような「家族葬」を中心としたプランを多数ご用意しております。
「本当に近い身内だけで送ってあげたい」という皆様のご要望にお応えし、値段や豪華さだけではない、心温まる家族葬をご提案させていただきます。

お金をかけられないのですが、ちゃんとした葬儀を行えますか?

A.もちろん可能です。規模や金額に関わらず、精一杯お手伝いさせていただきます。
様々な規模のプランをご用意しておりますので、どうぞご安心ください。
良い葬儀とは金額で決まるものではありません。大事なのはお送りする方の気持ちです。

菩提寺には必ず連絡を入れなくてはいけませんか?

はい、もしもの時には必ず菩提寺のご住職さまへご連絡をしてください。
「菩提寺は地方にあるので葬儀が終わった後に連絡した」などという事があった場合、菩提寺とご遺族さまとの間に問題が生じるケースがございます。
最悪の場合にはお墓に納骨させてもらえない・・・といったケースもあったようです。
ご親族様がお亡くなりになられた場合、まずは菩提寺へのご連絡を忘れないでください。

自分の宗派が分からないのですが?

初めてお葬式を執り行う場合など、ご自身の家系の宗派がわからないというご相談があります。そのような場合、まずは父方様のご兄弟やご親戚に聞いてみるのが一番の近道だと思います。
その他の方法としましては、ご自宅やご実家に仏壇や位牌があれば、戒名や梵字で宗派が判別できる場合があります。
また、ご先祖様のお墓の場所やお墓をお守りしているお寺の名前がわかれば宗派も判別できます。それでもわからない場合、弊社がサポートしてお調べいたしますのでご相談ください。

すでに互助会に入ってしまっているのですが、他の葬儀社に依頼してもよいのでしょうか?

互助会や生前予約などは「必ずその会社で葬儀を行わなくてはならない」というものではありません。
近年、「解約したのに返金されない」などの互助会に関するトラブルが多発しておりますが、通常では一定の事務手数料を差し引いた金額が返金され、その金額を他の葬儀社での費用に充当する事は可能です。良心的な葬儀社は生前予約などで大幅な値引きなどは行わず、常にどんな方にも適正価格でお手伝いいたします。

喪主は誰がやるものですか?また、喪主の当日の動きなどがわかりません。

喪主とは遺族の代表者として、故人にかわって弔問を受けることになります。
またお墓や仏壇の管理や法要などを取り仕切れる方がよろしいでしょう。
一般的には故人の配偶者、または既に成人している子供がつとめることになります。喪主は初めて経験するという方がほとんどで、わからないのが当たり前です。特別な知識などは必要ありませんので、当日までに弊社スタッフがきちんと流れをお教えいたします。

故人の意思で、香典の辞退はどう伝えれば?

訃報をお伝えする時に「大変恐れ入りますが、故人の遺志ならびに家族の希望により、ご香典はご辞退申し上げます」とお伝えしましょう。

お墓が都内ではなく遠いところにあるのですが、お葬式はこちらで行っても良いでしょうか?

はい、もしもの時には必ず菩提寺のご住職さまへご連絡をしてください。
「菩提寺は地方にあるので葬儀が終わった後に連絡した」などという事があった場合、菩提寺とご遺族さまとの間に問題が生じるケースがございます。最悪の場合にはお墓に納骨させてもらえない・・・といったケースもあったようです。
ご親族様がお亡くなりになられた場合、まずは菩提寺へのご連絡を忘れないでください。

住職様にはいつお布施を渡せばよろしいでしょうか?

菩提寺様であれば直接お伺いするのがよろしいでしょう。
一般的にはお通夜式が始まる前にご挨拶に行きお渡しいたします。

もしもの時に備えて、まず何を準備したらいいのでしょうか?

もしもの時に備えて準備しておく事は、まず第一に葬儀社の選定です。
葬儀を行った後に「良かった」と思えるか、「後悔した」と思うのかは、葬儀を執り行なう葬儀社で決まります。様々な情報を集め、出来るだけ多くの葬儀社を比較検討する 事をお薦めします。何も準備をしていないと、動揺しているにも関わらず病院から急かされ、安易に病院紹介の葬儀社などに決めてしまい、後悔するケースがあります。予め葬儀社を選んでおけば、分からない事だらけの各種手続なども葬儀社のサポートを受けながら対応でき、葬儀の内容などもじっくりと話し合う時間的・精神的な余裕もできます。

075-335-5757
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告別式・通夜に関して

お通夜には家族は何時に行けばいいのでしょう?

近親者の家族の方は1時間30分前から2時間前に式場へ行きましょう。 席順やその他の確認をします。また他のご親戚や会葬者、寺院の方が来る前に先に式場にいましょう。他のご親戚は開式までに行きましょう。

お通夜は何時までお線香を上げられるの?

今は消防法があり夜9時以降のお線香、蝋燭等の火を使う事は制限されています。 また式場やご遺族の事情もあるかと思います。遅れる場合はなるべくご連絡しましょう。

お通夜で受付やお手伝いしてもらう方は何時に来てもらえばいいでしょうか?

お手伝いの方は開式の30分~1時間前に来てもらい事前に手順をご説明しましょう。弊社スタッフが受付やその他係りの方に解り易くご説明させて頂きます。

告別式で弔辞を読みたいのですがどうすればいいでしょうか?

弔辞や弔電をご紹介される場合はお式の式次第がありますので、葬儀社に確認しましょう。またご家族の方にもお話を先にしておきましょう。

メガネや指輪などの金属製品はお棺にいれてもいいのですか?

多量の金属でなければ、お入れしても大丈夫ですが、ご遺骨に付着したり変色する場合が御座いますのでご遺骨容器にお入れするのも大丈夫です。この方が形が残り良いでしょう。

通夜や告別式に予定より沢山の人が来てしまったときはどうなりますか?

お通夜や告別式に、予定よりも多くの会葬者が来てしまったという例は、よく起こるケースです。こういった場合に備え、急な人数変動にも対応できる準備を予め行っておりますので、どうぞご安心ください。

お通夜は誰かが一晩中ついていないといけないのですか?

通夜とはもともと故人と親しかった人たちが葬儀の前夜一晩中故人に付き添い、別れを惜しむ儀式でした。
ですが、現代では夕方6~7時くらいにはじまり、2時間程度で通夜式を終えるのが一般的になりました。

これは、親族以外で来てくれる弔問客の事情を考慮して、このような形式になったと言えます。
ご遺族の方は通夜を行う会場でお泊りいただき、照明を絶やさないようにするのがしきたりですが。現代では葬儀場には電気照明がありますので心配する必要はありません。
また、ご遺体に24時間付き添わないといけないということはございません。

京都のお葬式は五条ホールにお任せください。
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